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Webフォントのテスト

最近でてきたのがアイコンを~ってやつ。それも助かる。でも普通のフォントはどうするってのが、以前のままでピンとは来てなかった。やればできるだろうなくらいの情報だけは収集してた。で、実際やってみた。


ステマじゃないかと勘繰ったが、武蔵でやってみて、これ以外わからないし、ちょっといじっていれば理解できるし、やろうと思ったことも直感で動いたんで、武蔵システムの試用期間で、十分買う価値あると思った。winもmacもあるし、もっと腕があがったら安いしオススメだわ。ステマくさいのが残念。他に候補あればステマ感薄れるけど、安い難しいと思う。フリー版でもでれば変わるかも


手順としては、質素にペイントとかでなるたけ高解像度のフォント画像を、試しに持ってきて、開いて、1文字ごと範囲指定してコピペしてTTEditに貼りつける。この貼り付け先は、外字作成新規でつくって、該当文字のシート?開いておくことね。
※あー、色がカラフルなものは、多分だけど武蔵は反応しない。フォントなんで、持ってくるデータはアドビとかで黒くしておく。


するともう、枠ができてるんで、サイズ調整するだけ。各文字出来たら、保存して、これも武蔵のサブセットメーカー開いて、元と後設定して、引っこ抜く文字を書き連ねて作成開始するだけ。


軽いフォントファイルができるね。これをfont-faceとかあれで実装すると、会社のロゴとかWebフォント化できる。
私は出来ることを確認したかったので、細かく調整しなかったけど、丁寧に作れば上質なものができる。


サンプル


昔ながらの法に触れる行為だが、一文を入れて締めくくろうと思う。権利は所有者に帰属します。消せと言われたら、すぐ消します。ごめんなさい。

こう、、、モチベーションがあがる題材がいいと思うわけです。適当なものはやる気がでないというか、いいな!ってものを使いたい訳ですよ。


因みにアイコンなら
ここが、楽でした。
❍ IcoMoon - Icon Fonts Done Right
どこでも同じような紹介ブログ多いっす。